発信しても問い合わせが増えず、商談しても「検討します」で契約につながらない方へ

問い合わせが増えない原因と、その手の打ち方

ホームページやSNSで発信し、広告や営業にも費用をかけているのに、問い合わせが増えない。商談しても「検討します」と言われたまま契約が決まらない。

パソコンのグラフと空に近い受信欄を見ている事業者の後ろ姿

画面をずっと見ていても、問い合わせの通知は来ない。手を打つなら「もっと集めよう」と考えがちだ。

でも、問い合わせが増えないのも、「検討します」で終わるのも、集客の量のせいとは限らない。原因と手の打ち方を順に見ていく。

手を尽くしても、なぜか契約につながらない

発信に手も費用もかけているのに、問い合わせが増えない。

商談の機会を作っても、最後は決まらない。

こんなことで悩んでいないだろうか。

パソコンとスマホと拡声器

発信を続けている

ホームページやSNS、広告や営業にも相応の費用をかけている。

空のままの受信箱

問い合わせが増えない

見に来る人はいるのに、問い合わせにはつながらない。

値段を聞かれる電話

来ても価格を聞かれるだけ

問い合わせが来ても、価格を聞かれてやり取りが終わる。

商談の机で書類を閉じる手

商談が決まらない

商談しても「検討します」と言われたまま止まってしまう。

心当たりはないか

  • 広告でクリックやアクセスは増えるのに、問い合わせにはつながらない
  • ホームページはあるのに、問い合わせがほとんど来ない
  • SNSで発信しても「いいね」が付くだけで、相談にはならない
  • 問い合わせが来ても、価格を聞かれるだけでやり取りが終わる
  • 相見積の相手探しに使われているように感じる
  • 資料請求ばかりで、商談に結びつかない
  • 資料を送ったあと、連絡が途絶える
  • 商談がいつも、基本的な説明から始まる
  • 商談の時間の大半が、商品の説明で終わる
  • 同じ初歩的な質問に、毎回一から答えている
  • 商談しても「検討します」と言われたまま、契約が決まらない
  • 広告費と人件費だけが膨らんでいく

どれも、お客さまが「自分に必要かどうか」を判断できないまま起きている。

比べて分かる情報が足りない

契約につながらない原因は、集客の量ではなく、お客さまがほかと比べて分かる情報が足りないことだ。

どれだけ費用をかけて人を集めても、届く情報が自社の説明ばかりでは、買い手は動けない。

会う前に調べて比べている

売り手に連絡する時点で、複数の候補を挙げる段階まで進んでいる買い手は63.5%にのぼる。

実際に2つ以上の会社や商品を比べた買い手は80.3%で、最初に連絡する目的の上位は、価格や見積もりの確認で42.4%。※1

スマホで何社かのページを見比べる人

届く情報は「うちが良い」ばかり

どの会社のホームページや営業資料を見ても、書かれているのは自社の良さの説明ばかりだ。

これではお客さまにとって、どれが自分に合うのか、ほかと何がどう違うのかが分からない。

同じような良さが並ぶいくつものページ

分からないから離れていく

違いが分からないままでは「自分には必要ない」と判断され、問い合わせにもつながらない。

来ても価格だけを聞かれ、商談は基本説明で終わる。人をいくら集めても、この流れは変わらないのだ。

首をかしげてページを閉じる人

必要なのは、比べて分かる情報

お客さまが「これなら自分に必要だ」と納得して動くには、いくつかの条件がある。

お客さまが「自分に必要だ」と分かるのは、ほかと比べた違いと注意点まで読めたときだ。

自社の都合ではなく、買い手の目線に立って情報を揃えなければならない。

そう、買い手が判断に迷わないための条件を整えるのだ。

同じ項目で比べる

天秤の線画

自社の良さだけを並べても、お客さまは比べられない。

ほかの方法や他社と同じ項目で並べてこそ、自分に合うのはどれかを自分で判断できる。

注意点や条件も書く

注意の印のついた書類の線画

良いところばかり並べても信じてもらえない。

買い手が期待することに「メリットだけでなく注意点も説明されている」が33.8%、信頼できる情報の最上位は「価格・追加費用・契約条件が明瞭な情報」で60.6%にのぼる。※1

反応を見て直していく

円を描く矢印の線画

一度出して終わりにせず、確かめた日を添えて直し続ける。

他社の料金や条件は変わり、どの悩みや言葉に反応があるかも、実際に出してみないと分からないからだ。

良いことだけでは疑われる

この3つを満たして初めて、お客さまは安心して検討を進められる。

どれか1つでも欠けていてはいけない。

良いことだけを並べれば疑われ、並べたままで古くなれば判断の役に立たない。

集客の数を増やす前に、まずはこの条件を満たした情報を用意するのが先だ。

打てる手を1つずつ絞り込む

集める量を増やすのでも、自社の説明を作り直すのでもなく、ほかと比べた情報を出して直し続ける方法が残る。

打てる手を順に整理し、条件に合う選択肢を見極めていく。

いつもの机

現状維持か、手を入れるか

今のままでいいか

追加の費用も手間もかからない。

ただ、比べる材料は相手任せのままで、今かけている広告費や営業の人件費も続く。

拡声器と人の列

集客を増やすか、中身を整えるか

集客か、情報の中身か

広告はすぐ人を集められ、増減も決めやすい。

ただ、集めた人が問い合わせるかは中身しだいで、集めても「必要ない」と離れてしまう。

集めればいいわけではない。

商品のことが分かる情報があれば、問い合わせの前でも商談の後でも、お客さまが自分で判断できる。

作り直す設計図

自社の説明か、比べる情報か

ホームページを作り直せば、見た目や導線は直せる。

営業資料なら、仕様や条件を手元で確かめてもらえる。

ただ、自社の良さの説明のままだと違いは見えにくく、相見積の相手探しに使われやすい。

営業資料は商談に来た人にしか届かない。

ほかと比べた情報なら、違いや条件といった比べる材料を売り手の側から出せる。

円を描く矢印

置いたままか、直し続けるか

一度作るだけなら、その後の手間はかからない。

ただ、他社の条件は変わり、置いたままだと古くなる。

直し続ければ、確かめた日を添えて新しく保ち、反応を見て書き方を変えられる。

4つの手を同じ基準で比べる

それでは、何から始めればいいか。

4つの手を、前の章の3つの条件と、費用の目安・向く場面で並べる。※2

横にスライドできます

「検討します」で終わらせないために打てる4つの手を比べる

方法ほかと同じ項目で比べてある注意点や条件まで書いてある反応を見て直し続ける費用の目安向く場面
今のまま(何もしない)×手元にあるのは売り手の説明だけ×比べる材料は相手任せ×今のやり方を続ける追加0円。今の広告費・営業の人件費は続く今の取引先や紹介だけで仕事が足りている
広告やSNSの発信を増やす(集客を増やす)×行き先の中身は変わらない×行き先の中身は変わらない△配信は直せるが、中身は直らない広告運用代行の手数料は広告費の20%が一般的(広告費は別)。SNS運用代行は月額10万〜50万円以上来た人が分かる中身が、行き先にもうそろっている
ホームページ・営業資料を作り直す△自社の良さの説明のままになりやすい△資料なら仕様や条件を手元で確かめてもらえる×作ったら置いたままになりやすいホームページは小規模で5万〜30万円程度。提案書は20ページで5万〜60万円程度見た目やスマホ対応、問い合わせの導線が古い
◎ほかと比べた情報をホームページに出し、直し続ける◎ほかの方法・他社と同じ項目で並べる◎良いところと一緒に注意点・条件を書く◎確かめた日を添えて直していく自分で作るなら、他社の調べものと原稿の手間。外に頼むなら、頼む先しだい説明しないと良さが伝わらない商品を扱っている

4つのうち、3つの条件がそろうのは最後の方法だけだ。

ただし、他社と比べる書き方への配慮と、直し続ける手間が要る。

残る方法は1つ

ほかと比べた情報を1ページにまとめ、反応を見て直し続ける。その方法が、比較型ホームページだ。

自社の商品を、ほかの方法や他社と同じ項目で比べ、注意点や条件まで書いたホームページである。

お客さまが相談の前に「自分に合うのか」「ほかと何がどう違うのか」を分かったうえで来られるようになる。

しかし、持つ方法は1つに限らない。

どれを選ぶかは、次の3つの基準で見ていく。

ペンと原稿

比べる中身をだれが書くか

何と比べ、何を書くかを自分で考えるのか、他社の調査や構成から任せるのか。

1枚のページと複数のページ

どんな形のページになるか

自分で作るページか、会社のホームページ全体か、1ページの比較型ホームページか。

直す道具と円を描く矢印

公開した後、だれが直すか

条件の変更や反応に合わせた手入れを、自社で進めるのか、任せた先が代行するのか。

3つの手を同じ基準で比べる

自分で作って直すか、有名な制作会社に会社のホームページ全体を半年かけて作ってもらうか、1ページを作ってもらい直し続けてもらうか。予算と手間に合わせて選べる。

自分で作るペライチ、有名な制作会社のベイジ、1ページを作って直し続ける比較型ホームページを、前の章の3つの見るところで並べる。※3

横にスライドできます

ほかと比べた情報のページを持つ手を並べる

見るところ比較型ホームページ(デジマチェーン)ペライチベイジ
比べる中身をだれが書くかデジマチェーンが、お客さまが比べている商品・方法を調べて書く。御社は事実を確かめる自分で考えて書く。テンプレートでページを作るベイジが事業を調べて分析し、社内の担当者が原稿まで書く
どんな形のページになるか御社の比較型ホームページを1ページ自分で作るホームページ・LP。プランにより3〜20ページ会社のホームページ全体(BtoBサイト・コーポレートサイトなど)
公開した後、だれが直すかデジマチェーンが運用を代行し、反応を見て直していく自分で直す公開後の運用サポートのプランで、ベイジが支える
料金金額は公開していない(△)。相談の場で目の前で試作を見てから月額1,628円〜7,678円(税込・月契約)制作は通常700〜1500万円くらい。運用サポートは月額10万円のプランが通常
試し方相談の場で、御社の商品をもとに目の前で試作お試しビジネスプランで1か月0円(プロフェッショナルと同等の機能。タグ埋め込みのみ不可)問い合わせて相談。営業の段階で1〜2度の打ち合わせがある
向く人説明しないと良さが伝わらない商品を扱い、書く・調べる・直す手間を任せたい会社1ページの告知・LPを、自分で早く安く作りたい個人事業主・小さな会社ホームページ全体を戦略から作り直したい、半年ほどの期間と大きめの予算をかけられる BtoB の会社

比較型ホームページ(デジマチェーン)

御社の商品を、お客さまが比べている商品や方法と同じ項目で並べた1ページを、デジマチェーンが作る。

公開した後も運用を代行し、反応を見て直していく。

料金表が無く、相談するまで金額が分からない。

相談の場で、御社の商品をもとに目の前で試作を見てから、任せるかどうかを決められる。

ペライチ

ラクスルの、ホームページやLPを自分で作るサービスだ。予約や決済、メルマガまで1つのツールで管理でき、1か月無料の試用で、プロフェッショナルと同等の機能(タグ埋め込みを除く)を確認してから決められる。

何を書くか、何と比べるかは自分で考えて作る。※4

ベイジ

2012年から BtoB に特化し、200以上の BtoB 企業のサイトを手がけたウェブ制作会社だ。BtoBサイトの180のチェックリストと、標準のページ構成の型を持つ。

制作は通常5〜6か月で、最初の1〜2か月を事業の調査と分析にあてる。※5

会社のホームページ全体を作り直さなくても、ほかと比べた情報は1ページから出し始められる。

任せられることと、頼み方

比べる相手を調べるところから、公開した後に直していくところまで、デジマチェーンが受け持つ。

だから、ほかと比べた情報を出して直し続ける方法の中でも、比較型ホームページなら、制作や他社の調査、修正の手間を自社で負わずに、1ページで始められる。

1枚のページと虫めがねと直す道具

任せられる6つのこと

比べる相手を決める

天秤
  • お客さまが比べている商品や方法を確かめる
  • 他社の商品名を出さず、方法どうしを比べる形でも作れる

強みを言葉にする

吹き出し
  • 言葉になっていない段階から相談できる
  • 今のお客さまに選ばれている理由を聞き、言葉にする

原稿とページを作る

原稿とモニター
  • 企画・設計・制作はデジマチェーンが受け持つ
  • 御社には、商品の特徴・料金・利用条件など事実の共有と、原稿の確認をお願いする

今ある資料を生かす

書類の束
  • 商品資料・SNS・YouTube・事例を確かめて使う
  • すべてを作り直す必要はない

公開した後に直していく

円を描く矢印
  • よく届く質問、商談で残る疑問、申込みまで進まない理由を確かめる
  • Q&Aを足し、商品の情報を新しくして、古い情報を残さない

読みに来てもらう所まで一緒に進める

拡声器
  • 運用には広告での集客も入る
  • ページを作るだけで人が集まるわけではないので、読んでもらう経路まで一緒に任せられる

御社とデジマチェーンの受け持ち

御社がすること

  • 商品の仕様・料金・利用条件など、事実の共有と確認
  • 今ある商品資料や事例、よく受ける質問の共有
  • 公開前に、原稿とページを確認する

デジマチェーンがすること

  • 比べる相手と、比べる項目を決める
  • 企画・設計から、原稿とページの制作まで受け持つ
  • 公開した後も運用を代行し、反応を見て直していく

向かない場面と、できないこと

  • 買うものがもう決まっていて、価格や在庫だけを確かめたい商品は、短い購入ページで足りることもある
  • 今のホームページで、必要性・違い・条件が伝わり、申込みまで迷わず進めているなら、足す必要はない
  • 御社が思い立ったときに自分で書き換える形ではない。直す作業はデジマチェーンが受け持つので、社内で原稿を書く手間を持たなくてよい
  • 相談や申込みの件数が増えることは約束していない

相談から運用までの流れ

試作のご相談

  • 説明したい商品・サービスを知らせる
相談の机

目の前で試作

  • 相談の場で、御社の商品をもとに試作する
  • 聞くのは、説明したい商品・サービス、お客さまが比べている商品や方法、商談や問い合わせでよく受ける質問
  • 手元の商品資料や今の説明があれば、それをもとに作る
その場で画面に試作が出る様子

任せるかどうかを決める

  • 試作を見て、何をどこまで任せるかを決める
試作を見ながら話し合う机

事実の確認と公開

  • 御社が仕様・料金・条件を確かめる
  • 原稿とページを見て確認する
確かめのチェック

運用と改善

  • デジマチェーンが反応を見て直していく
グラフを見て直す様子

これまでの支援事例

化粧品のボトル
通販

オールインワンゲル通販

商品を比べるサイトを作り、広告と組み合わせて集客。月間の購入件数が10件から150件以上に。

施術ベッドと院内

治療院

比較サイトを使ったネットの集客を、広告運用と組み合わせて支援。年商が2,500万円から7,000万円に。

オンライン授業
語学

オンライン英会話教室

広告から比較サイトへ案内し、配信を見直した。登録件数が1か月目の281件から6か月目に742件に。

鍼の道具とお灸
鍼灸院

専門の鍼灸院

10年間、同じ比較サイトだけで集客。広告費は月1万円以下で、いつも2か月先まで予約が埋まる状態が続く。

住宅と査定の書類
不動産

不動産の査定

比較サイトと、実家の相続の悩みを扱う記事を組み合わせて集客。運用を始めた月に査定の申込みが100件。

日用品と段ボール箱
物販

物販の比較サイト

複数の商品を比べられる情報を届けて、初回購入だけでなく継続購入につなげる。7年以上、運営を続けている。※6

自社の商品がどう見えるかを、目の前の試作で確かめられる。

試作のご相談

疑問を解消しておく

他社と比較した見せ方にするか、今のホームページをどう残すかについても、相談しながら決めることができる。

検討の段階で迷いがちなポイントを、先に説明しておく。

Q

ほかの会社や方法と比べると、お客さまが流れてしまいませんか?

お客さまは、自社が載せなくても、ほかの場所やAIで比べる。

自社で同じ項目の比較を出せば、正しい情報で違いを確かめてもらえる。

合わない人が前もって気づけることは、契約につながりにくい商談を減らすことにもつながるのだ。

Q

他社と比べると、相手のほうが良く見えてしまいませんか?

すべての項目で他社を上回る必要はない。

目的は他社を下げることではなく、得意なことと向いている場面を正しく知ってもらうことだ。

事実で違いを示せば、お客さまは自分にはどちらが合うかを納得して選べる。

Q

今のホームページがあっても、必要ですか?

必ず足す必要はない。

必要性や違い、利用条件が伝わり、申込みまで迷わず進めているなら、今の形を生かせる。

営業担当者が毎回同じ基本説明をしている、よく聞かれる質問に答えるページが無いなどのときに見直せばよい。

Q

どんな商品に向いていますか?

説明を受けて初めて必要性が分かる商品や、使い方・条件によって相性が変わる商品だ。

価格だけで比べられがちな商品にも使える。

買うものが決まっていて価格や在庫だけを確かめる場面では、短い購入ページで足りることもある。

Q

社内にWebに詳しい人がいなくても頼めますか?

頼める。

企画・設計・制作はデジマチェーンが受け持つ。

御社には、商品の仕様・料金・利用条件の共有と、原稿の正しさの確認をお願いする。

Q

作ったページは、だれが読みに来るのですか?

ページを作るだけで人が集まるわけではない。

運用には広告での集客も入る。

どれだけの人に届くかは、商品や時期によって変わるのだ。

Q

相談や申込みの件数が増える保証はありますか?

特定の成果や申込みの件数を保証するものではない。

問い合わせの数、商談になった数、契約の数を分けて確かめながら直していく。

Q

だれが担当しますか?

代表の西 和人が担当する。

Webマーケティング会社を経て株式会社オプトで運用型広告に携わり、大和ハウスグループでネット広告と新規事業の実務に取り組んだ。

2014年10月23日にデジマチェーン株式会社を設立し、比較サイトの企画・制作と、そこへ人を集める広告運用の両方に携わってきた。

Q

相談の前に、何を準備すればよいですか?

説明したい商品やサービス、お客さまが比べている商品や方法、商談や問い合わせでよく受ける質問を聞く。

手元の商品資料や今の説明があれば、それをもとに試作する。

費用や今後の進め方は、試作を見た段階で相談して決めていく。

集める前に、比べて分かる情報を

試作のページを二人でのぞき込む様子

「検討します」で終わらせないために要るのは、もっと集めることではなく、お客さまがほかと比べて分かる情報だ。

お客さまが自分に必要かどうかを判断できないなら、判断できる情報を先に出す。

集める量を増やす前に、まずは今出している情報を見直す。

比較型ホームページが合う会社

  • 説明しないと良さが伝わらない商品・サービスを扱っている
  • ほかとの違いが、お客さまに伝わっていないと感じている
  • 商談がいつも基本的な説明から始まり、「検討します」で終わる
  • 他社と比べた情報の作成や調査、修正にかける人手を、社内で確保できない
  • 頼む前に、自社の商品がどう見えるかを試作で確かめたい

相談の場では、説明したい商品やサービス、お客さまが比べている商品や方法、商談や問い合わせでよく受ける質問を聞き、御社の商品をもとに目の前で比較型ホームページを試作する。

その試作を見てから、任せるかどうかを決められる。

まずは試作を見て、自社の商品が比べた形でどう伝わるかを確かめてほしい。

試作のご相談
出典と注記(7件)
  1. ※1 HubSpot Japan 調べ。コマースピックの掲載記事(https://www.commercepick.com/archives/98032 )
  2. ※2 広告運用代行の手数料: atsoho(https://atsoho.com/blog/listing-ad-management-fee-price )。SNS運用代行: PRONIアイミツ(https://imitsu.jp/cost/hp-design/article/sns-operation-agency )。

    ホームページ制作: PRONIアイミツ(https://imitsu.jp/cost/hp-design/ )。提案書: atsoho(https://atsoho.com/blog/doc-material-creation-cost )。いずれも税の扱いの記載なし

  3. ※3 デジマチェーン公式(https://dejimachain.co.jp/ )、ペライチ料金(https://peraichi.com/pages/pricing )、ベイジ(https://baigie.me/service/btob-website/ 、https://baigie.me/service/corporate-website/ )。ベイジの金額は税の扱いの記載なし
  4. ※4 ペライチ料金・お試しビジネスプラン(https://peraichi.com/pages/pricing )
  5. ※5 ベイジ(https://baigie.me/service/btob-website/ 、会社紹介の資料 https://baigie.me/download/pdf/sales_sheet.pdf )
  6. ※6 デジマチェーン公式の支援事例(https://dejimachain.co.jp/reviews/all-in-one-gel/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/therapy-clinic/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/online-english/ 、

    https://dejimachain.co.jp/reviews/acupuncture-clinic/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/real-estate-appraisal/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/product-comparison/ )。

    従来の比較サイトの制作・広告運用による実績で、年の記載なし。数値は個別案件の実績で、商品・期間・条件によって結果は異なる

いずれも2026年10月7日に各社の公式サイト・掲載記事で確認

デジマチェーン株式会社