発信しても
問い合わせが増えない原因と、その手の打ち方
ホームページや

画面をずっと見ていても、問い合わせの通知は来ない。手を打つなら「もっと集めよう」と考えがちだ。
でも、問い合わせが増えないのも、「検討します」で終わるのも、集客の量のせいとは限らない。原因と手の打ち方を順に見ていく。
手を尽くしても、なぜか契約につながらない
発信に手も費用もかけているのに、問い合わせが増えない。
商談の機会を作っても、最後は決まらない。
こんなことで悩んでいないだろうか。

発信を続けている
ホームページやSNS、広告や営業にも相応の費用をかけている。

問い合わせが増えない
見に来る人はいるのに、問い合わせにはつながらない。

来ても価格を聞かれるだけ
問い合わせが来ても、価格を聞かれてやり取りが終わる。

商談が決まらない
商談しても「検討します」と言われたまま止まってしまう。
心当たりはないか
- 広告でクリックやアクセスは増えるのに、問い合わせにはつながらない
- ホームページはあるのに、問い合わせがほとんど来ない
- SNSで発信しても「いいね」が付くだけで、相談にはならない
- 問い合わせが来ても、価格を聞かれるだけでやり取りが終わる
- 相見積の相手探しに使われているように感じる
- 資料請求ばかりで、商談に結びつかない
- 資料を送ったあと、連絡が途絶える
- 商談がいつも、基本的な説明から始まる
- 商談の時間の大半が、商品の説明で終わる
- 同じ初歩的な質問に、毎回一から答えている
- 商談しても「検討します」と言われたまま、契約が決まらない
- 広告費と人件費だけが膨らんでいく
どれも、
比べて分かる情報が足りない
契約につながらない原因は、集客の量ではなく、お客さまがほかと比べて分かる情報が足りないことだ。
どれだけ費用をかけて人を集めても、届く情報が自社の説明ばかりでは、買い手は動けない。
会う前に調べて比べている
売り手に連絡する時点で、複数の候補を挙げる段階まで進んでいる買い手は63.5%にのぼる。
実際に2つ以上の会社や商品を比べた買い手は80.3%で、最初に連絡する目的の上位は、価格や見積もりの確認で42.4%。※1

届く情報は「うちが良い」ばかり
どの会社のホームページや営業資料を見ても、書かれているのは自社の良さの説明ばかりだ。
これではお客さまにとって、どれが自分に合うのか、ほかと何がどう違うのかが分からない。

分からないから離れていく
違いが分からないままでは「自分には必要ない」と判断され、問い合わせにもつながらない。
来ても価格だけを聞かれ、商談は基本説明で終わる。人をいくら集めても、この流れは変わらないのだ。

必要なのは、比べて分かる情報
お客さまが「これなら自分に必要だ」と納得して動くには、いくつかの条件がある。
お客さまが「自分に必要だ」と分かるのは、ほかと比べた違いと注意点まで読めたときだ。
自社の都合ではなく、買い手の目線に立って情報を揃えなければならない。
そう、買い手が判断に迷わないための条件を整えるのだ。
同じ項目で比べる

自社の良さだけを並べても、お客さまは比べられない。
ほかの方法や他社と同じ項目で並べてこそ、自分に合うのはどれかを自分で判断できる。
注意点や条件も書く

良いところばかり並べても信じてもらえない。
買い手が期待することに「メリットだけでなく注意点も説明されている」が33.8%、信頼できる情報の最上位は「価格・追加費用・契約条件が明瞭な情報」で60.6%にのぼる。※1
反応を見て直していく

一度出して終わりにせず、確かめた日を添えて直し続ける。
他社の料金や条件は変わり、どの悩みや言葉に反応があるかも、実際に出してみないと分からないからだ。
良いことだけでは疑われる
この3つを満たして初めて、お客さまは安心して検討を進められる。
どれか1つでも欠けていてはいけない。
良いことだけを並べれば疑われ、並べたままで古くなれば判断の役に立たない。
集客の数を増やす前に、まずはこの条件を満たした情報を用意するのが先だ。
打てる手を1つずつ絞り込む
集める量を増やすのでも、自社の説明を作り直すのでもなく、ほかと比べた情報を出して直し続ける方法が残る。
打てる手を順に整理し、条件に合う選択肢を見極めていく。

現状維持か、手を入れるか
今の
追加の費用も手間もかからない。
ただ、比べる材料は相手任せのままで、今かけている広告費や営業の人件費も続く。

集客を増やすか、中身を整えるか
集客か、
広告はすぐ人を集められ、増減も決めやすい。
ただ、集めた人が問い合わせるかは中身しだいで、集めても「必要ない」と離れてしまう。
集めればいいわけではない。
商品のことが分かる情報があれば、問い合わせの前でも商談の後でも、お客さまが自分で判断できる。

自社の説明か、比べる情報か
ホームページを作り直せば、見た目や導線は直せる。
営業資料なら、仕様や条件を手元で確かめてもらえる。
ただ、自社の良さの説明のままだと違いは見えにくく、相見積の相手探しに使われやすい。
営業資料は商談に来た人にしか届かない。
ほかと比べた情報なら、違いや条件といった比べる材料を売り手の側から出せる。

置いたままか、直し続けるか
一度作るだけなら、その後の手間はかからない。
ただ、他社の条件は変わり、置いたままだと古くなる。
直し続ければ、確かめた日を添えて新しく保ち、反応を見て書き方を変えられる。
4つの手を同じ基準で比べる
それでは、何から始めればいいか。
4つの手を、前の章の3つの条件と、費用の目安・向く場面で並べる。※2
横にスライドできます
「検討します」で終わらせないために打てる4つの手を比べる
| 方法 | ほかと | 注意点や | 反応を | 費用の | 向く |
|---|---|---|---|---|---|
| 今の | ×手元にあるのは売り手の説明だけ | ×比べる材料は相手任せ | ×今のやり方を続ける | 追加0円。今の広告費・営業の人件費は続く | 今の取引先や紹介だけで仕事が足りている |
| 広告や | ×行き先の中身は変わらない | ×行き先の中身は変わらない | △配信は直せるが、中身は直らない | 広告運用代行の手数料は広告費の20%が一般的(広告費は別)。SNS運用代行は月額10万〜50万円以上 | 来た人が分かる中身が、行き先にもうそろっている |
| ホームページ・営業資料を | △自社の良さの説明のままになりやすい | △資料なら仕様や条件を手元で確かめてもらえる | ×作ったら置いたままになりやすい | ホームページは小規模で5万〜30万円程度。提案書は20ページで5万〜60万円程度 | 見た目やスマホ対応、問い合わせの導線が古い |
| ◎ほかと | ◎ほかの方法・他社と同じ項目で並べる | ◎良いところと一緒に注意点・条件を書く | ◎確かめた日を添えて直していく | 自分で作るなら、他社の調べものと原稿の手間。外に頼むなら、頼む先しだい | 説明しないと良さが伝わらない商品を扱っている |
4つのうち、3つの条件がそろうのは最後の方法だけだ。
ただし、他社と比べる書き方への配慮と、直し続ける手間が要る。
残る方法は1つ
ほかと比べた情報を1ページにまとめ、反応を見て直し続ける。その方法が、比較型ホームページだ。
自社の商品を、ほかの方法や他社と同じ項目で比べ、注意点や条件まで書いたホームページである。
お客さまが相談の前に「自分に合うのか」「ほかと何がどう違うのか」を分かったうえで来られるようになる。
しかし、持つ方法は1つに限らない。
どれを選ぶかは、次の3つの基準で見ていく。

比べる中身をだれが書くか
何と比べ、何を書くかを自分で考えるのか、他社の調査や構成から任せるのか。

どんな形のページになるか
自分で作るページか、会社のホームページ全体か、1ページの比較型ホームページか。

公開した後、だれが直すか
条件の変更や反応に合わせた手入れを、自社で進めるのか、任せた先が代行するのか。
3つの手を同じ基準で比べる
自分で作って直すか、有名な制作会社に会社のホームページ全体を半年かけて作ってもらうか、1ページを作ってもらい直し続けてもらうか。予算と手間に合わせて選べる。
自分で作るペライチ、有名な制作会社のベイジ、1ページを作って直し続ける比較型ホームページを、前の章の3つの見るところで並べる。※3
横にスライドできます
ほかと比べた情報のページを持つ手を並べる
| 見る | 比較型ホームページ | ペライチ | ベイジ |
|---|---|---|---|
| 比べる | デジマチェーンが、お客さまが比べている商品・方法を調べて書く。御社は事実を確かめる | 自分で考えて書く。テンプレートでページを作る | ベイジが事業を調べて分析し、社内の担当者が原稿まで書く |
| どんな | 御社の比較型ホームページを1ページ | 自分で作るホームページ・LP。プランにより3〜20ページ | 会社のホームページ全体(BtoBサイト・コーポレートサイトなど) |
| 公開した | デジマチェーンが運用を代行し、反応を見て直していく | 自分で直す | 公開後の運用サポートのプランで、ベイジが支える |
| 料金 | 金額は公開していない(△)。相談の場で目の前で試作を見てから | 月額1,628円〜7,678円(税込・月契約) | 制作は通常700〜1500万円くらい。運用サポートは月額10万円のプランが通常 |
| 試し方 | 相談の場で、御社の商品をもとに目の前で試作 | お試しビジネスプランで1か月0円(プロフェッショナルと同等の機能。タグ埋め込みのみ不可) | 問い合わせて相談。営業の段階で1〜2度の打ち合わせがある |
| 向く | 説明しないと良さが伝わらない商品を扱い、書く・調べる・直す手間を任せたい会社 | 1ページの告知・LPを、自分で早く安く作りたい個人事業主・小さな会社 | ホームページ全体を戦略から作り直したい、半年ほどの期間と大きめの予算をかけられる BtoB の会社 |

比較型ホームページ(デジマチェーン)
御社の商品を、お客さまが比べている商品や方法と同じ項目で並べた1ページを、デジマチェーンが作る。
公開した後も運用を代行し、反応を見て直していく。
料金表が無く、相談するまで金額が分からない。
相談の場で、御社の商品をもとに目の前で試作を見てから、任せるかどうかを決められる。
ペライチ
ラクスルの、ホームページやLPを自分で作るサービスだ。予約や決済、メルマガまで1つのツールで管理でき、1か月無料の試用で、プロフェッショナルと同等の機能(タグ埋め込みを除く)を確認してから決められる。
何を書くか、何と比べるかは自分で考えて作る。※4
ベイジ
2012年から BtoB に特化し、200以上の BtoB 企業のサイトを手がけたウェブ制作会社だ。BtoBサイトの180のチェックリストと、標準のページ構成の型を持つ。
制作は通常5〜6か月で、最初の1〜2か月を事業の調査と分析にあてる。※5
会社のホームページ全体を作り直さなくても、ほかと比べた情報は1ページから出し始められる。
任せられることと、頼み方
比べる相手を調べるところから、公開した後に直していくところまで、デジマチェーンが受け持つ。
だから、ほかと比べた情報を出して直し続ける方法の中でも、比較型ホームページなら、制作や他社の調査、修正の手間を自社で負わずに、1ページで始められる。

任せられる6つのこと
比べる相手を決める

- お客さまが比べている商品や方法を確かめる
- 他社の商品名を出さず、方法どうしを比べる形でも作れる
強みを言葉にする

- 言葉になっていない段階から相談できる
- 今のお客さまに選ばれている理由を聞き、言葉にする
原稿とページを作る

- 企画・設計・制作はデジマチェーンが受け持つ
- 御社には、商品の特徴・料金・利用条件など事実の共有と、原稿の確認をお願いする
今ある資料を生かす

- 商品資料・SNS・YouTube・事例を確かめて使う
- すべてを作り直す必要はない
公開した後に直していく

- よく届く質問、商談で残る疑問、申込みまで進まない理由を確かめる
- Q&Aを足し、商品の情報を新しくして、古い情報を残さない
読みに来てもらう所まで一緒に進める

- 運用には広告での集客も入る
- ページを作るだけで人が集まるわけではないので、読んでもらう経路まで一緒に任せられる
御社とデジマチェーンの受け持ち
御社が
- 商品の仕様・料金・利用条件など、事実の共有と確認
- 今ある商品資料や事例、よく受ける質問の共有
- 公開前に、原稿とページを確認する
デジマチェーンが
- 比べる相手と、比べる項目を決める
- 企画・設計から、原稿とページの制作まで受け持つ
- 公開した後も運用を代行し、反応を見て直していく
向かない場面と、できないこと
- 買うものがもう決まっていて、価格や在庫だけを確かめたい商品は、短い購入ページで足りることもある
- 今のホームページで、必要性・違い・条件が伝わり、申込みまで迷わず進めているなら、足す必要はない
- 御社が思い立ったときに自分で書き換える形ではない。直す作業はデジマチェーンが受け持つので、社内で原稿を書く手間を持たなくてよい
- 相談や申込みの件数が増えることは約束していない
相談から運用までの流れ
試作の
- 説明したい商品・サービスを知らせる

目の前で
- 相談の場で、御社の商品をもとに試作する
- 聞くのは、説明したい商品・サービス、お客さまが比べている商品や方法、商談や問い合わせでよく受ける質問
- 手元の商品資料や今の説明があれば、それをもとに作る

任せるか
- 試作を見て、何をどこまで任せるかを決める

事実の
- 御社が仕様・料金・条件を確かめる
- 原稿とページを見て確認する

運用と
- デジマチェーンが反応を見て直していく

これまでの支援事例

オールインワンゲル通販
商品を比べるサイトを作り、広告と組み合わせて集客。月間の購入件数が10件から150件以上に。

治療院
比較サイトを使ったネットの集客を、広告運用と組み合わせて支援。年商が2,500万円から7,000万円に。

オンライン英会話教室
広告から比較サイトへ案内し、配信を見直した。登録件数が1か月目の281件から6か月目に742件に。

専門の
10年間、同じ比較サイトだけで集客。広告費は月1万円以下で、いつも2か月先まで予約が埋まる状態が続く。

不動産の
比較サイトと、実家の相続の悩みを扱う記事を組み合わせて集客。運用を始めた月に査定の申込みが100件。

物販の
複数の商品を比べられる情報を届けて、初回購入だけでなく継続購入につなげる。7年以上、運営を続けている。※6
自社の
疑問を解消しておく
他社と比較した見せ方にするか、今のホームページをどう残すかについても、相談しながら決めることができる。
検討の段階で迷いがちなポイントを、先に説明しておく。
Qほかの会社や方法と比べると、お客さまが流れてしまいませんか?
お客さまは、自社が載せなくても、ほかの場所やAIで比べる。
自社で同じ項目の比較を出せば、正しい情報で違いを確かめてもらえる。
合わない人が前もって気づけることは、契約につながりにくい商談を減らすことにもつながるのだ。
Q他社と比べると、相手のほうが良く見えてしまいませんか?
すべての項目で他社を上回る必要はない。
目的は他社を下げることではなく、得意なことと向いている場面を正しく知ってもらうことだ。
事実で違いを示せば、お客さまは自分にはどちらが合うかを納得して選べる。
Q今のホームページがあっても、必要ですか?
必ず足す必要はない。
必要性や違い、利用条件が伝わり、申込みまで迷わず進めているなら、今の形を生かせる。
営業担当者が毎回同じ基本説明をしている、よく聞かれる質問に答えるページが無いなどのときに見直せばよい。
Qどんな商品に向いていますか?
説明を受けて初めて必要性が分かる商品や、使い方・条件によって相性が変わる商品だ。
価格だけで比べられがちな商品にも使える。
買うものが決まっていて価格や在庫だけを確かめる場面では、短い購入ページで足りることもある。
Q社内にWebに詳しい人がいなくても頼めますか?
頼める。
企画・設計・制作はデジマチェーンが受け持つ。
御社には、商品の仕様・料金・利用条件の共有と、原稿の正しさの確認をお願いする。
Q作ったページは、だれが読みに来るのですか?
ページを作るだけで人が集まるわけではない。
運用には広告での集客も入る。
どれだけの人に届くかは、商品や時期によって変わるのだ。
Q相談や申込みの件数が増える保証はありますか?
特定の成果や申込みの件数を保証するものではない。
問い合わせの数、商談になった数、契約の数を分けて確かめながら直していく。
Qだれが担当しますか?
代表の西 和人が担当する。
Webマーケティング会社を経て株式会社オプトで運用型広告に携わり、大和ハウスグループでネット広告と新規事業の実務に取り組んだ。
2014年10月23日にデジマチェーン株式会社を設立し、比較サイトの企画・制作と、そこへ人を集める広告運用の両方に携わってきた。
Q相談の前に、何を準備すればよいですか?
説明したい商品やサービス、お客さまが比べている商品や方法、商談や問い合わせでよく受ける質問を聞く。
手元の商品資料や今の説明があれば、それをもとに試作する。
費用や今後の進め方は、試作を見た段階で相談して決めていく。
集める前に、比べて分かる情報を

「検討します」で終わらせないために要るのは、もっと集めることではなく、お客さまがほかと比べて分かる情報だ。
お客さまが自分に必要かどうかを判断できないなら、判断できる情報を先に出す。
集める量を増やす前に、まずは今出している情報を見直す。
比較型ホームページが合う会社
- 説明しないと良さが伝わらない商品・サービスを扱っている
- ほかとの違いが、お客さまに伝わっていないと感じている
- 商談がいつも基本的な説明から始まり、「検討します」で終わる
- 他社と比べた情報の作成や調査、修正にかける人手を、社内で確保できない
- 頼む前に、自社の商品がどう見えるかを試作で確かめたい
相談の場では、説明したい商品やサービス、お客さまが比べている商品や方法、商談や問い合わせでよく受ける質問を聞き、御社の商品をもとに目の前で比較型ホームページを試作する。
その試作を見てから、任せるかどうかを決められる。
まずは
出典と注記(7件)
- ※1 HubSpot Japan 調べ。コマースピックの掲載記事(https://www.commercepick.com/archives/98032 )
※2 広告運用代行の手数料: atsoho(https://atsoho.com/blog/listing-ad-management-fee-price )。SNS運用代行: PRONIアイミツ(https://imitsu.jp/cost/hp-design/article/sns-operation-agency )。
ホームページ制作: PRONIアイミツ(https://imitsu.jp/cost/hp-design/ )。提案書: atsoho(https://atsoho.com/blog/doc-material-creation-cost )。いずれも税の扱いの記載なし
- ※3 デジマチェーン公式(https://dejimachain.co.jp/ )、ペライチ料金(https://peraichi.com/pages/pricing )、ベイジ(https://baigie.me/service/btob-website/ 、https://baigie.me/service/corporate-website/ )。ベイジの金額は税の扱いの記載なし
- ※4 ペライチ料金・お試しビジネスプラン(https://peraichi.com/pages/pricing )
- ※5 ベイジ(https://baigie.me/service/btob-website/ 、会社紹介の資料 https://baigie.me/download/pdf/sales_sheet.pdf )
※6 デジマチェーン公式の支援事例(https://dejimachain.co.jp/reviews/all-in-one-gel/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/therapy-clinic/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/online-english/ 、
https://dejimachain.co.jp/reviews/acupuncture-clinic/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/real-estate-appraisal/ 、https://dejimachain.co.jp/reviews/product-comparison/ )。
従来の比較サイトの制作・広告運用による実績で、年の記載なし。数値は個別案件の実績で、商品・期間・条件によって結果は異なる
いずれも2026年10月7日に各社の公式サイト・掲載記事で確認
